自分の愛撫で私のおまんこが濡れているのが嬉しいのか、サトルはとても興奮している。 「もう入れてもいい?がまんできないよ。」 サトルは私のおまんこから指を抜いて、もたもたとコンドームをつけはじめた。 陰毛を巻き込んだりして、装着に苦労している。 「あせ
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キスしながら、乳首をいじっている指も、割と気持ちいい。 乳首をしゃぶられていると、サトルが赤ちゃんだった頃を思い出した。 授乳のときは、よく乳首をかじられて、痛かったっけ・・・。 息子の手で足を開かれて、濡れたおまんこをみられるのは、ものすごく恥ずか
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他の女にセックスが下手だとまた笑われるくらいなら、近親相姦でけしてけなさない私にセックスを教わって、早く上手くなりたかったのだろう。 主人は単身赴任していたから、私達には近親相姦にふける時間がたくさんあった。 息子の前で裸になるなんて、何年ぶりだろう
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大学生になった息子のサトルが、ものすごく暗い顔で帰ってきた。 次の日になっても、部屋から全く出てこない。 私はサトルがこのまま引きこもりになってしまうのではないかと、心配でたまらなかった。 成績もよく、スポーツも得意だったサトルは、女の子にもモテてい
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「私もお兄ちゃんのこと、大好きだから、近親相姦でもいいの。お兄ちゃんじゃないとイヤなの。」 恋人同士みたいに抱き合ってキスしながら、私はおっぱいをもまれて、乳首をこねられた。 好きな人とセックスできる喜びで、おまんこはもうぬるぬるになっていて、お兄ち
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「ホント?お兄ちゃんもアイのこと、好き?」 お兄ちゃんの顔をじっとみながら、ちんぽをさする手は止めない。 「好きだよ・・・。もうさわっちゃ、ダメだ。」 お兄ちゃんは苦しそうに息をはいて、私の手をちんぽからどけた。 このまま襲ってしまいたいけど、お兄ち
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「お兄ちゃん、いっしょに寝よっ!」 自慢の巨乳をさりげなく押し付けつつ、上目づかいでおねだり。 「ん・・・いいけど・・・、狭いぞ?」 お兄ちゃんは渋々オッケーしてくれた。 近親相姦ってことがブレーキになってるだけで、お兄ちゃんだって、私のこと、好きだ
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短大に合格した私は、東京で一人暮らしをしている大学生のお兄ちゃんのうちに転がり込んだ。 お兄ちゃんと二人きりで暮らせるなんて、夢みたい。 私はお兄ちゃんが大好きっ! 近親相姦っていわれても、別に平気。 避妊さえちゃんとすれば、近親相姦だって、誰にも迷
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