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   <title>【無料】官能小説</title>
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   <updated>2008-10-02T01:01:54Z</updated>
   <subtitle>無料で官能小説を読み放題。 コスプレ、のぞき、強姦、レイプ、野外露出、乱交などいろいろ...</subtitle>
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   <title>俺は彼女のアイにコスプレさせるのが大好きだ。</title>
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   <published>2008-09-30T12:28:41Z</published>
   <updated>2008-10-02T01:01:54Z</updated>
   
   <summary>俺は彼女のアイにコスプレさせるのが大好きだ。 アイとラブホテルに行く度に、違うコ...</summary>
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         <category term="100コスプレ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://heavenmarket.net/kannou/">
      <![CDATA[俺は彼女のアイに<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>させるのが大好きだ。

アイとラブホテルに行く度に、違う<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>の衣装を借りて、愉しんでいた。

童顔で<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">巨乳</a>という男の理想を現実にしたようなアイのルックスは、セーラー服とか体操着とかスクール水着に<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>すると、破壊的な威力を発揮する。

普段着で歩いていても、時々、中学生に間違われるアイが、セーラー服に<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>しようものなら、とてもハタチをすぎているようには見えない。

大きな声ではいえないが、ロリコン傾向のある俺にとって、毎回、素直に<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>してくれるアイは、最高の彼女だった。

ついに、ラブホテルで<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>衣装をレンタルするだけじゃ、物足りなくなって、アダルトショップの通販で体操着とブルマのセットを買ってしまったときも、ちょっと呆れてはいたものの、すぐに<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>してくれた。

通常よりも薄い素材の白い体操着に、紺色のブルマ・・・。

このブルマは、おまんこの上の部分に穴が開けられていて、<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>したまま、ちんぽを挿入できるようになっている。

まさに、男の欲望のために作られた<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>衣装なのだ。

「裸の上に、直接この<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>衣装を着て。」

俺にいわれた通りに、パンティもブラジャーもつけずに<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>したアイは、あまりの恥ずかしさにもじもじしながら俺の方に来た。

<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">巨乳</a>を隠すように両手で押さえているので、ディープキスしてどけさせると、ぴんと尖った乳首が体操着をぷっちりと押し上げている。

体操着の上から、指先で乳首をくりくりといじってやると、敏感なアイは体をくねらせて、太ももをすりあわせた。

「かわいいよ・・・。これはアイ専用の<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>衣装だから、びちゃびちゃにおまんこ濡らして汚してもいいからね。」

耳元でささやくと、アイは真っ赤な顔で、

「やだっ・・・。エッチなこといわないで！」

俺を睨んできた。

童顔のアイが睨んでも、萌え萌えなだけだ。

耳をしゃぶって俺のよだれまみれにしてやると、アイはガマンできないように目を閉じて、うっとりした表情になった。

「ほら、しっかり立ってないと、危ないよ。」

体操着をまくりあげて顔を突っ込み、ボリュームたっぷりの<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">巨乳</a>をぺろぺろと舐める。

感じすぎてアイがへたりこみそうになるので、細いウエストをがっちりと両手で抱きしめるように支えて、下乳がよだれでべたべたになるくらい舐めまわした。

体操着の上から俺の頭を押さえているアイは、切なそうな声で、

「お願い・・・もうベッドに行きたい・・・。」

とねだってくる。

せっかく体操着に<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>しているのに、ベッドに行ってしまっては雰囲気がでないので、俺はフローリングの床の上に、アイを押し倒した。

体操着をまくりあげて、<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">巨乳</a>を丸出しにして、今度は上乳部分をたっぷりと舐める。

一番敏感な乳首を舐めてもらえないので、アイはふるふると首を左右に振った。

おっぱい全体をしつこいくらいに舐めたところで、いよいよぴんぴんに勃起している乳首をちろりと舐める。

たったそれだけで、アイはびくんと体を反らせた。

ちゅぷっ・・・ちゅっ・・・ちゅくっ・・・。

じらした分、じっくりと乳首を舐めて、しゃぶって、甘噛みしてやると、アイはひっきりなしにあえぎ声をあげながら、体を震わせた。

念入りに<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">巨乳</a>を愛撫した後で、アイの白い足を大きく開かせると、ブルマに開けられたいやらしい穴から、愛液があふれてつやつやと光っているおまんこが覗いた。

「たっぷり濡れちゃってるねー。こりゃー、アイのおまんこ汁がブルマに浸み込んでるよ。」

俺が言葉責めすると、アイはあわてて、両手でおまんこを隠した。

「今さら隠したって、もうみちゃったよ。アイのおまんこがさわられてもいないのに、ぐっちゅんぐっちゅんに濡れてたって。」

アイの指の隙間からおまんこを舐めてやると、すぐにアイの手には力が入らなくなる。

俺はアイの左手を掴んで<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">巨乳</a>の上に置き、右手をクリトリスの上にあてがってやった。

「邪魔しないで、自分でも気持ちよくなりなよ。乳首とクリトリスいじりながら、手マンされるの、大好きだろ。」

紅潮しているアイの顔をじっとみながら、おまんこに指を挿入すると、アイは俺にいわれるままに、自分の手で乳首とクリトリスをいじりはじめた。

<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=23&amp;lim=0&amp;cnt=37&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c">コスプレ</a>姿でオナニーしてる中学生みたいで、鼻血が出そうになる。

どうにかアイが一回イくまで、手マンを続けて、イった余韻でまだひくついているおまんこに、俺の勃起ちんぽをぶち込んだ。

「ああんっ！はぁっ・・・くぅんっ！」

膝裏に両手をあてて、思いっきり持ち上げてやると、おまんこの奥にちんぽがあたって、気持ちいいらしい。

俺もちんぽの根元までアイの熱いおまんこに包まれて、きゅうきゅうしめつけられているうちに、早くもイきたくなってきてしまった。

激しくピストン運動しながら、アイの膣の中の感じるポイントを集中的に責める。

「やっ・・・もうイく・・・イくのっ！」

今まで以上におまんこがキツくしまったので、俺も射精をこらえきれなくなって、アイのおまんこからちんぽを引き抜き、<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">巨乳</a>の上に精液をぶちまけた。

まくりあげられたままの体操着に、精液まみれになった<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">巨乳</a>、そして、愛液でぐちゅぐちゅになってひくついているおまんこ・・・。

あまりにいやらしすぎる光景に、俺はごくりと生唾を飲んだ。

今日はまだまだ勃ちそうだ。

今度はスクール水着を買おうと思いつつ、俺はまたアイの体に覆いかぶさった。]]>
      
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   <title>勃起したら10万、射精させたら20万</title>
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   <published>2008-09-28T12:27:33Z</published>
   <updated>2008-10-02T00:17:52Z</updated>
   
   <summary>デリヘル嬢なんてやっていると、ほとんど毎回、中出ししようとする客との攻防戦になる...</summary>
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      <![CDATA[デリヘル嬢なんてやっていると、ほとんど毎回、<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>しようとする客との攻防戦になる。

<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=30&amp;lim=0&amp;cnt=49&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c" target="_blank">コンドーム</a>をつけたくないっていわれた時点で、またかよとうんざりするけど、サービス業なので、嫌な顔もできない。

「ナマで<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>しないとイけない。」

とかいってくる男に限って、たいしたことないし。

プロなんだから、フェラチオだって、手コキだって、かなり自信がある。

ちゃんとルールを守って、<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=30&amp;lim=0&amp;cnt=49&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c" target="_blank">コンドーム</a>をつけてくれれば、こっちだってできるだけ気持ちよくしてあげるのに。

技術のないデリヘル嬢に限って、安易にナマでおまんこに入れさせて、<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>させるから、客によっては<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>できるもんだと思ってることもある。

「アイちゃんは<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>させてくれたよ！」

なんていわれると、なら最初からアイちゃんを指名しろよ！とムカついてくる。

リスクも考えずに<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>させるデリヘル嬢を指名して、勝手に性病でもなんでもうつしあってろ！と思いながら、途中までサービスしちゃってるから、なんとか<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=30&amp;lim=0&amp;cnt=49&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c" target="_blank">コンドーム</a>をつけさせて、イかせるまでガマンする。

デリヘル嬢として、それなりのプライドを持って、断固として<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>を拒否していた私だったんだけど、ある日、どうしても<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>させたいと思う客に出会ってしまった。

呼び出されたのはすごい豪邸で、相手はよぼよぼのおじいちゃん。

勃起したら10万、射精させたら20万、<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>させてくれたら30万、もし、子供を妊娠して、DNA鑑定で間違いなく自分の子供だとわかったら、1千万出して引き取るといわれて、私は必死になってしまった。

だって、1千万あったら、デリヘル嬢なんてやめられるもの。

まずは、着ていた服を全部脱いで、若い肢体を惜しげもなくみせつけた。

おじいちゃんのしなびたようなちんぽは、私の裸をみても、ピクリとも動かない。

ゆっくりと抱きついて、おじいちゃんの手をとり、Eカップのおっぱいをさわらせた。

「やわらかくて、すべすべじゃのう。」

しわしわの手でおっぱいをさわられるのはヘンな感触で、すっごく違和感がある。

私のおっぱいをもんで、その気になってきたらしいおじいちゃんは、乳首をぺろぺろと舐めはじめた。

しがみつくようにされるのがしんどくて、私は感じているフリで、

「お布団に・・・行かせてください。」

とねだってみた。

ふかふかの布団の上に押し倒されて、干からびた手で体中をまさぐられる。

「いやらしい体つきの娘さんだな。こんなにおっぱいがでかくては、男が寄ってきて大変だろう。」

乳首をきゅっとつままれて、私はびくんと体を震わせた。

「おまんこも濡れやすくて、すぐにでもちんぽを咥えこめそうだ。」

骨ばった指がおまんこのワレメを上下になぞって、濡れ具合を確認した。

もしかして、勃起してくれたのかと期待したけど、ちんぽは全然反応してない。

「フェラチオさせて・・・。お口がさみしいの・・・。」

私はおじいさんのちんぽを口に含んで、舌で転がした。

普通の男なら、たとえ勃起してなくても、これだけで大きくなるのに、いくら舐めてもしごいても、勃起しなかった。

「わしにも娘さんのおまんこを舐めさせてくれ。」

私が上になる体勢でシックスナインすると、意外にもおじいさんはクンニが上手くて、思わず演技ではないあえぎ声をあげてしまった。

じらすように舌がおまんこをなぞるのも、ソフトなタッチでクリトリスを舐められるのも、すごく気持ちいい。

ちんぽを咥えたまま、くぐもったあえぎ声をあげていたら、ついに口の中のちんぽがむくむくと勃起してきた。

嬉しくて夢中になって舌で舐めまわしていたら、しっかりと硬く完勃ちしてくれたので、早くおまんこに咥えこみたくて、うずうずした。

「もうおまんこに入れましょう。どんな体位がいいですか？」

「よつんばいになって、顔を枕につけて、尻だけ突き出してくれ。」

まるでおねだりするようないやらしい格好だったけど、私は素直によつんばいになって足を開き、おしりを突き出した。

おしりをがっちりとつかまれて、後ろからゆっくりとちんぽを挿入される。

じれったいほどのんびり入ってきたちんぽは、なかなかの大きさで、私のおまんこがいっぱいになった。

「はあっ・・・若いおまんこはキツくて気持ちがいい・・・。おまんこの中がわしのちんぽに絡み付いてきて、とろけそうだ・・・。」

満足そうにため息をついているおじいさんが動こうとしないので、私は自分から腰を振った。

もたもたしていて、途中でちんぽが萎えてしまっては大変だし。

「自分からそんなに腰を振って、いやらしい娘さんだ。少し懲らしめてやらないとな。」

おじいさんは独り言みたいにつぶやくと、いきなり私のおしりを平手でぶった。

「やっ、やめてください！痛い・・・。」

おしりをぶたれるたびに、じーんとした痛みと熱いしびれみたいな快感を感じる。

ぱんぱんと真っ赤になるまで私のおしりをぶつと、おじいさんは満足そうに腰を振りはじめた。

「尻をぶたれるたびに、おまんこがひくひくして、ますます濡れてきたぞ。娘さんはよっぽど淫乱なんじゃのう・・・。」

屈辱的なことをいわれているのに、お金ほしさと気持ちよさで、私は<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>をねだった。

「淫乱な私のおまんこの奥に・・・いっぱい精液を<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>してください！」

「よしよし・・・今、<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>してやるからな。」

ぶちゅうっと生温かい精液がおまんこの奥に射精されて、小さくなったちんぽがずるりと抜けていった。

体はまだまだ不完全燃焼だったけど、<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">中出し</a>させた満足感で思わず笑みがこぼれる。

帰りがけに、「わしの愛人にならんか？」といわれて、かなり悩んでしまった。]]>
      
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   <title>処女の私は毎晩オナニーしてたの...</title>
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   <published>2008-09-25T10:21:45Z</published>
   <updated>2008-10-02T00:29:04Z</updated>
   
   <summary>お兄ちゃんの部屋にあったエッチなマンガで、オナニーを知ってから、私は毎晩オナニー...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://heavenmarket.net/kannou/">
      <![CDATA[お兄ちゃんの部屋にあったエッチなマンガで、<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>を知ってから、私は毎晩<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>してたの。

エッチなマンガでは、女の子がおまんこの中に自分の指を入れたりとかしてたけど、まだ処女だし、おまんこの中をいじるのは怖くて、いつも指でクリトリスをいじって、気持ちよくなってた。

一度<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>の気持ちよさを覚えてしまうと、もうやみつきっていうか、<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>しないと眠れなくなって、いつもこっそり<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>してた。

5分くらい指でクリトリスをいじって、イってしまうと、<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>なんかして、私っていやらしい女の子だって自己嫌悪になるんだけど、<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>しないとモヤモヤするから、どうしてもガマンできないの。

普段はマジメって思われてたから、<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>してるなんて、誰にもいえなかった。

本当は、みんなも<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>してるのか、きいてみたかったけど。

女の子同士でも、恥ずかしくてそんなこときけないし。

男の子はおおっぴらに<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>の話とかできるみたいでいいなって、うらやましかった。

奥手だった私は、大学生になっても処女のままで、このままずーっと一人で<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>し続けるのかなあって、落ち込んだりしてた。

合コンとかひとみしりするからいけないし、<a href="http://heavenmarket.net/2/" target="_blank">出会い系</a>とかも怖いし。

地味に大学と自宅の往復をしてたら、一人暮らししてるお兄ちゃんのマンションに呼びつけられた。

お兄ちゃんは、部屋が散らかってくると、私に片付けさせて、ごはんをおごってくれる。

家事は得意な方だし、お兄ちゃんの部屋にあるエッチな本を覗き見するのも好きで、呼ばれたら二つ返事で行ってた。

ものすごいことになっている部屋をどうにかキレイにして、いつも通り、お兄ちゃんの部屋にあったエッチなマンガを読んでいたら、ムラムラしてきて、<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>したくなってきちゃった。

いつお兄ちゃんが帰ってくるかわかんないけど、興奮しすぎててガマンできそうもない。

ささっと<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>しちゃって、手を洗えばいいかと思って、お兄ちゃんの足音に耳をすませながら、パンティの中に指を入れた。

すでにぬるぬるになっているワレメを指でちょっとなぞって、愛液のぬめりを人差し指につけて、クリトリスを上下に小刻みにこする。

このまま、パンティを下ろさないで<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>してたら、手にパンティのゴムの痕がついちゃうって気がついて、パンティを膝のところまで脱いだ。

足を緩く開いて、指を動かしやすくして、せっせとクリトリスをこする。

だんだん快感が強くなってきて、もうちょっとでイけそうって思ったら、ドアがガチャガチャと音を立てて、いきなり開いた。

ヤバッ！！お兄ちゃんが帰ってきちゃった！って固まりながら、顔を上げたら、お兄ちゃんじゃない男の人が立ってて・・・。

<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>してるのがバレバレの私のいやらしい格好を呆然とみてた。

知らない男の人に<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>を見られたショックで動けないでいる私の前に、ゆっくりと男の人が近づいてきて、にやりと笑って、

「トオルが残業で遅くなるっていうから、代わりに食事をおごりに来たんだけど、なんだか俺がごちそうになれそうだね。」

日に焼けたちょっとハンサムな男の人は、私の両膝を大きな手でがっちりとつかんで、思いっきり開いた。

「イヤっ！イヤです・・・放してください！」

我にかえって、抵抗しようとしたけど、全然、体が動かなかった。

「<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>するより、セックスした方がずっと気持ちいいって。」

男の人は、私の足の間に顔を埋めて、<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>で濡れていたおまんこをぺろぺろと舐め始めた。

はじめてされたクンニが気持ちよすぎて、私の体から力が抜けていってしまう。

やわらかくて温かい舌が何度も何度も私のおまんこを上下に舐めて、おまんこの中に入ってきた。

私、知らない男の人におまんこクンニされて、感じちゃってる・・・。

「やっ・・・あんっ・・・ああっ・・・。」

今まで出したことないようないやらしいあえぎ声が自分の口から漏れてしまうのにも、びっくりした。

クンニで私のおまんこをびちゃびちゃにした男の人は、指でクリトリスをいじり出した。

自分でさわるのより、ずっとずっと気持ちよくて、すぐにイってしまいそうになる。

もうちょっとでイけそうだったのに、男の人の指はクリトリスから離れて、膣口に侵入しだした。

怖くて、ぎゅっと目を閉じると、おまんこに入ってくる指の感触に意識が集中してしまう。

ちょっと痛い・・・人差し指だけで、もういっぱいになっちゃってる・・・。

処女だからって、みんな血が出るわけじゃないみたいで、おまんこの中に指を入れられても、処女だってバレなかった。

痛いのをガマンして、おとなしくしてたら、男の人は私をカーペットの上に押し倒して、勃起したちんぽをおまんこに入れようとした。

つるつるで大きなものがぐっとおまんこの入り口を押し拡げて、とっても痛い。

でも、これでやっと処女じゃなくなるって思うと嬉しくて、涙が浮かんでくる。

私の耳元で、男の人が荒い息を吐いて、さらにちんぽをおまんこに押し込もうとしたとき、お兄ちゃんが帰ってきてしまった。

もちろん、男の人はあわてて私の上からどいて、気まずい空気が流れて・・・。

それから、私の<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>は、おまんこの中に指を入れる本格的な<a href="http://heavenmarket.net/" target="_blank">オナニー</a>に変わった。

自分の指をあの男の人のちんぽだと想像しながら、おまんこの中を指でこするの。

早く自分の指じゃなくて、本物のちんぽをおまんこに入れてみたいな。]]>
      
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   <title>俺と兄貴は、二人で強姦を愉しむパートナーだ。</title>
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   <published>2008-09-22T11:19:42Z</published>
   <updated>2008-09-22T11:30:02Z</updated>
   
   <summary>俺と兄貴は、二人で強姦を愉しむパートナーだ。 ルックスのいい俺が女の子をナンパし...</summary>
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      俺と兄貴は、二人で強姦を愉しむパートナーだ。

ルックスのいい俺が女の子をナンパして、ラブホテルに連れ込み、女の子がシャワーを浴びている間に、兄貴を引き込む。

兄貴は俺とは正反対のタイプで、いかつい顔と体格のせいか、よく格闘家やヤクザに間違われる。

ナンパしようとしても、まず拒否られるし、彼女がいたこともない。

最初は、童貞の兄貴に初体験させようと思ってはじめたナンパだった。

でも、兄貴の姿をみると、女の子はどこかに売り飛ばされると勘違いするらしくて、必死で逃げようとする。

結局、泣きながら抵抗する女の子を強姦するハメになってしまった。

兄貴の方は、泣いている女の子をムリヤリ強姦するなんて、イヤだと思っているらしいが、セックスの気持ちよさを覚えてしまったせいで、強い性欲を抑えきれないようだ。

俺の方も強姦がやみつきになってしまった。

最初は泣きながら抵抗している女の子がだんだん快感に流されて、よがっていく姿がたまらなく興奮する。

感じてる演技とかイくフリが一切ない、ガチでの姿態は俺の男としてのプライドを満足させた。

今日の獲物は、ロリコン気味の兄貴の趣味に合わせて、童顔でおっとりした女の子にした。

顔に似合わず、なかなかの巨乳だし、おっぱいフェチの俺も愉しめそうだ。

足元がよたつくまで酒を飲ませて、ラブホテルに連れ込むと、シャワーを浴びさせるまでもなく、女の子は寝入ってしまった。

携帯で兄貴に連絡し、こっそりと部屋に入れる。

すでに興奮で勃起している兄貴に、無抵抗で横たわっている女の子をまかせて、俺はのんびりと服を脱いだ。

兄貴ははあはあと荒い息を吐きながら、女の子に覆いかぶさり、もどかしげに服を脱がそうとしている。

放っておくと服を破きそうだったので、俺も手伝うことにした。

女の子の体を起こして、服を脱がせていると、ブラジャーをはずして、巨乳を露わにしたところで、目が覚めてしまった。

「えっ！？あなた誰ですか？」

スカートを脱がそうとしている兄貴をみて、女の子は怯えた声を出す。

俺は後ろから抱っこするようにして、女の子の体を拘束し、耳元でなるべくやさしくささやいた。

「アイちゃん、俺の兄貴と一緒に3Pしよう。」

「いやっ！いやです！やめて・・・。」

手からあふれるくらいの巨乳をがっちりとわしづかみにして、指の間に乳首をはさみ、指を軽く動かして、乳首を刺激しつつ、首筋に何度もキスする。

「痛いことはしないからさ、あきらめて一緒に愉しもうよ。」

「やだぁ・・・お願い・・・許して・・・。」

俺が女の子をなだめている間に、兄貴はスカートを剥ぎ取り、ストッキングを引き裂いて、パンティを脱がせた。

力ずくで足を開かせて、おまんこをぴちゃぴちゃと念入りにクンニしはじめた兄貴は、すごく嬉しそうにみえる。

頬を伝う涙を舌で舐めて、強引にディープキスしながら、乳首をくりくりと指先でこねていると、女の子の口から甘い吐息が漏れてきた。

このコ、敏感だなあ・・・。

とろんとした目をしている女の子は、明らかに快感に流されていて、逆らう気力もなさそうだ。

口に指を突っ込んで、フェラチオみたいにしゃぶらせながら、俺は背中を舐めて、所々にキスマークをつけた。

「ふっ・・・ぅんっ・・・はっ・・・。」

兄貴がクンニから手マンに移行したので、しゃぶらせていたよだれまみれの指で、クリトリスをいじってやった。

おまんこの中とクリトリスを同時にさわられて、女の子は体を反らせてイきそうになっている。

「ね、3Pって気持ちいいでしょ。そろそろ、おまんこにちんぽ入れてほしいんじゃないの？」

「やっ・・・ほしくないっ・・・ダメっ・・・。」

こんなに感じまくってるくせに、まだ理性が残っているらしい。

俺が合図すると、兄貴は手マンをやめて、服を脱ぎだした。

左手でおっぱいをもみながら、右手の中指をゆっくりとおまんこに挿入すると、とろとろになったおまんこがひくひくと俺の指をしめつけてきて、いい感じだった。

「兄貴のちんぽ、おまんこに入りたくて、びんびんに勃ってるよ。」

女の子の耳元でささやくと、目の前に突き出されたちんぽに反応して、おまんこがきゅっと俺の指をしめつけた。

「硬くておいしいちんぽ、ちょっと味見してみる？」

兄貴は女の子の唇に、先走りでぬるついた勃起ちんぽを押し付けた。

てっきり嫌がるだろうと思っていたのに、女の子はあっさりと兄貴のちんぽを咥えた。

こんなに素直にフェラチオするなんて、案外遊んでるのか？と思いながら、おまんこに入れている指を二本に増やして、ぐちゅぐちゅとかき回す。

女の子が両手を使って、積極的にフェラチオしたもんだから、フェラチオに慣れてない兄貴は、予告する余裕もなく口内発射で射精してしまった。

飲みきれなかった精液が女の子の口の端から、たらりとたれて、おっぱいに滴る。

「フェラチオ上手だね。俺にもフェラチオしてくれる？それとも、こっちのお口にちんぽ入れちゃおうか？」

おまんこに咥えこませた指を上下に動かして、くちっくちっと音とたてると、

「入れてぇ・・・あなたのおちんぽ、おまんこに入れてほしいの・・・。」

なんともエロい声でねだってくる。

後ろから一気に奥までちんぽを突き刺し、乱暴に腰を振っているうちに、兄貴がまた勃起したので、おまんこからちんぽを抜いて、代わってやった。

自分の手でちんぽをしごいて、巨乳にぶっかけてやると、女の子が精液を広げるように両手でおっぱいをもんだ。

「あんっ・・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・いいのっ！」

こんだけよがってたら、もう和姦だろ。

俺は気持ちよさそうにセックスしている二人をみて、にやりと笑った。
      
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   <title>のぞき男</title>
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   <published>2008-09-17T11:13:00Z</published>
   <updated>2008-09-17T02:19:22Z</updated>
   
   <summary>のぞきをすると、やたら興奮するということを自覚してから、俺ののぞきは日課になった...</summary>
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      のぞきをすると、やたら興奮するということを自覚してから、俺ののぞきは日課になった。

公園の茂みに隠れて、野外露出でセックスしているカップルをのぞき、スーパー銭湯の露天風呂をのぞき・・・。

のぞきながらオナニーすると、普通にセックスするより、遥かに興奮した。

自分でもどうしてのぞきがそんなに好きなのかわからないが、のぞきをしているときのわくわく感と性的な高ぶりは他ではちょっと味わえない。

なぜか盗撮とか盗聴にはそれほど関心がなく、あくまでも生でののぞきだけに、ものすごく興奮した。

手を伸ばせば届くようなところでのぞきをしているというのが、俺の性欲を刺激するらしい。

今日も夕方に露天風呂ののぞきを愉しみ、軽く夕食をとって、カップルであふれかえっている夜の公園にのぞきに行った。

野外露出でセックスする以上、のぞきがいるのは当たり前だと思うのだが、のぞかれるカップルの方はそう思わないらしく、のぞきに慣れていない頃はバレて騒がれてしまったこともあった。

のぞきに熟練した今の俺は、そんなヘマはしない。

今日のターゲットを探すべく、公園を見回すと、ベンチで人目もはばからずいちゃついているカップル、立ったまま抱き合って濃厚なキスをしているカップル、全くのぞき放題だ。

俺は木の生い茂った暗がりに歩いていくカップルの後をつけた。

女が巨乳でちょっと好みだったから、のぞきのターゲットに選んだのだ。

人気のなさそうな木陰に来ると、男は女に抱きつき、たわわなおっぱいをもみはじめた。

最初は服の上から巨乳の感触を愉しんでいたようだったが、じれったくなったのか、女のシャツのボタンを全部はずして、白い肌をさらした。

はだけたシャツの間から、見事なおっぱいがもろにみえている。

ノーブラで野外露出セックスするなんて、このカップルは常習者らしい。

野外でセックスするのが好きなのか、のぞきがいるかもしれないスリルを愉しんでいるのか、どっちにしても、野外露出でするセックスに慣れているようだ。

男に両手でおっぱいをもまれているうちに、気持ちよくなってきたらしく、女はうっとりとした表情で、男にささやいた。

「あっ・・・そんなおっぱいばっかり・・・いじらないで・・・。」

野外露出でセックスするカップルには二通りあって、最小限の露出であわただしくセックスを済ませるカップルと野外露出そのものを愉しんで、思いっきり露出しまくり、長時間セックスを愉しむカップルがいる。

この二人は、野外露出そのものを愉しんでいるようで、服で隠したままもめるおっぱいでさえ、わざと露出している。

人がきたらいつでも隠せるように、服を脱いだりはしていないが、わざわざシャツのボタンをはずして、おっぱいをむき出しにしてもんでいるのは、男がSなのか、女が露出すると興奮するのか・・・。

「おっぱいがいやなら、どこをいじってほしいんだ。自分で脱いでみせろ。」

男がいじわるな口調でいうと、女は素直にスカートをめくって、ノーパンのおまんこを男と茂みに隠れてのぞいている俺にみせた。

ノーブラ、ノーパンの上に、パイパンだなんて、このカップルはなんていやらしいんだ。

どっちもまだ若いのに、普通のセックスじゃ満足できないんだろうか。

「おまんこ舐めてやるから、そこの木に両手をつけ。」

男にいわれた通りに木にしがみついた女はおしりだけを突き出し、男がクンニしやすいように足を大きく開いた。

男は地面に膝をつき、後ろから両手を女の足に添えて、クンニしだした。

ぴちゃ・・・くちゅ・・・ぴちっ・・・。

おまんこから出るいやらしい水音と女があえぎ声をこらえる苦しそうな吐息が静かな木陰に響いた。

俺はいよいよ興奮が抑えきれなくなり、なるべく物音をたてないように、勃起ちんぽを取り出して、右手で握った。

「こんなにびちゃびちゃなら、クンニなんて必要ないな。」

男が女のおまんこに指を入れて手マンすると、さっきよりも大きな水音が響き、女があえぎ声を漏らしはじめた。

「あんっ・・・はあっ・・・ああっ・・・ふぅんっ・・・。」

ぐちゅっ・・・ずちゅっ・・・ぬちっ・・・ぶちゅっ・・・。

「とりあえず、一回イっとけ。」

男は手を前から差し込んでクリトリスをいじりながら、おまんこに入れた指を激しく動かした。

「あっ・・・あっ・・・もうイく・・・。」

女ががくがくと体を震わせて、木にすがりついた。

はあはあと肩で息をしている女のおしりをわしづかみにして、男がおまんこにちんぽを入れようとする。

野外露出でセックスするカップルは、ほとんど立ちバックだ。

でも、この男は立ちバックでちんぽを挿入した後、女の片足を持ち上げて、結合部を俺にさらしてくれた。

のぞきがバレているはずはないので偶然だろうが、今日はとてもツイている。

男が腰を振るたびに、女は嬉しそうにあえぎ続け、その声は次第にすすり泣くようなものに変わっていった。

二人のセックスがクライマックスに近づくのにあわせて、俺もしこしこと自分の勃起ちんぽをしごく。

男の動きがさらに激しくなり、低いうめき声がきこえた。

「うっ・・・もう出すぞ。」

俺も出す・・・と思いながら、手の中に大量の精液を射精した。

今日ののぞきに最高に満足した俺は、またこのカップルをのぞきたいと思って、二人の顔をよく覚えておいた。

数日後、この女が他の男と野外露出セックスしているのをのぞいて、かなり驚いたのは、また別の話だったりする。
      
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   <title>ママと近親相姦 その４</title>
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   <published>2008-09-10T10:14:12Z</published>
   <updated>2008-10-02T00:17:52Z</updated>
   
   <summary>自分の愛撫で私のおまんこが濡れているのが嬉しいのか、サトルはとても興奮している。...</summary>
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      <![CDATA[自分の愛撫で私のおまんこが濡れているのが嬉しいのか、サトルはとても興奮している。
「もう入れてもいい？がまんできないよ。」
サトルは私のおまんこから指を抜いて、もたもたと<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=30&amp;lim=0&amp;cnt=49&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c" target="_blank">コンドーム</a>をつけはじめた。
陰毛を巻き込んだりして、装着に苦労している。
「あせらなくてもいいわよ。慣れれば早くつけられるようになるわ。」
サトルはようやく<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=30&amp;lim=0&amp;cnt=49&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c" target="_blank">コンドーム</a>をつけ終えて、おまんこにちんぽをあてがった。
膣口をさがすように、亀頭がワレメを何度も往復する。
「ここよ。ゆっくり入れてね。」
私はサトルのちんぽを膣口に導いた。
じりじりとちんぽがおまんこの中へと入ってくる。
自分の息子ながら、かなり立派なちんぽだ。
「ううっ。キツすぎるよ・・・またすぐ射精しそう。」
「まだ射精しちゃダメよ。動かさないで、マジメなこと考えなさい。」
奥までおまんこに入っているちんぽをきゅっとしめつけると、サトルは悲鳴をあげる。
これはかなりトレーニングを必要としそうだ。
サトルの体の重さを受けとめながら、近親相姦が長く続きそうだと思って、ため息がでた。]]>
      
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   <title>ママと近親相姦 その３</title>
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   <published>2008-09-08T10:14:12Z</published>
   <updated>2008-09-08T10:30:02Z</updated>
   
   <summary>キスしながら、乳首をいじっている指も、割と気持ちいい。 乳首をしゃぶられていると...</summary>
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         <category term="010近親相姦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://heavenmarket.net/kannou/">
      キスしながら、乳首をいじっている指も、割と気持ちいい。
乳首をしゃぶられていると、サトルが赤ちゃんだった頃を思い出した。
授乳のときは、よく乳首をかじられて、痛かったっけ・・・。
息子の手で足を開かれて、濡れたおまんこをみられるのは、ものすごく恥ずかしかった。
「俺、ここから出てきたんだよね。」
サトルが指でおまんこを上下になぞりながら、面白そうに私のおまんこを観察している。
「不思議だよね。こんなせまいところから出てこれるなんてさ。」
つぷんと膣の中に指を入れられる。
「十分すぎるくらいキツいね・・・。昨日ヤったモトカノのおまんこよりキツいかも。」
「他の相手との比較を口に出すなんて、マナー違反よ？」
私はちょっとサトルの顔をにらんだ。
「ごめん。そうだよね。」
サトルの指は私のおまんこの中で、くにくにと動く。
確かに、どこが感じるポイントなのかわかっていないようだけど、下手っていうほどではないと思う。
サトルは私のおまんこに指を入れたまま、クリトリスを舐めた。
舌全体でれろれろと舐められるのは、それほど気持ちよくないけれど、膣を刺激している指と合わせると相乗効果で少しずつ快感が強くなっていく。
「すごい・・・ぐちゅぐちゅだ・・・。」

続く...
      
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   <title>ママと近親相姦 その２</title>
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   <published>2008-09-07T11:14:12Z</published>
   <updated>2008-10-02T00:17:52Z</updated>
   
   <summary>他の女にセックスが下手だとまた笑われるくらいなら、近親相姦でけしてけなさない私に...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://heavenmarket.net/kannou/">
      <![CDATA[他の女にセックスが下手だとまた笑われるくらいなら、近親相姦でけしてけなさない私にセックスを教わって、早く上手くなりたかったのだろう。
主人は単身赴任していたから、私達には近親相姦にふける時間がたくさんあった。
息子の前で裸になるなんて、何年ぶりだろう。
私の裸でも勃起することができるのか不安だったけど、性欲旺盛なサトルはおなかにつくくらいちんぽを勃起させていた。
「<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=30&amp;lim=0&amp;cnt=49&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c" target="_blank">コンドーム</a>を切らしているから、今日は挿入はなしにしましょう。」
いきなり、最後までするのはちょっと罪悪感があった。
もしかしたら、サトルも途中で近親相姦はイヤだって思うかもしれないし。
「俺が11個も持ってるから、大丈夫だよ。」
サトルは私をカーペットの上に押し倒した。
「ママが若くて美人でよかったよ。友達の母親なんて、モロおばさんで、絶対に勃起できないもんな。」
サトルが私のおっぱいをもみながら、べらべらと話し続ける。
「うちに遊びに来た友達はみんな、ママとヤりたいっていうしね。」
「よかったら、何人か紹介しようか？ママだって、ずっと放置されてて、欲求不満だったんだろ。」
私はサトルをぎゅうっと抱きしめた。
おっぱいに顔をうずめて、サトルがすすり泣く。
「大丈夫。サトルのしあわせのためなら、近親相姦くらいなんでもないのよ。」
「ママ・・・。」
サトルは私の唇にキスをして、舌を入れてきた。
にゅくっにゅくっと舌が絡まりあって、唾液がいやらしい音を立てる。
キスはそこそこ上手よね・・・。

続く...]]>
      
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   <title>ママと近親相姦 その１</title>
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   <published>2008-09-07T10:14:12Z</published>
   <updated>2008-09-07T10:30:03Z</updated>
   
   <summary>大学生になった息子のサトルが、ものすごく暗い顔で帰ってきた。 次の日になっても、...</summary>
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         <category term="010近親相姦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://heavenmarket.net/kannou/">
      大学生になった息子のサトルが、ものすごく暗い顔で帰ってきた。
次の日になっても、部屋から全く出てこない。
私はサトルがこのまま引きこもりになってしまうのではないかと、心配でたまらなかった。
成績もよく、スポーツも得意だったサトルは、女の子にもモテていたし、今まで私に心配をかけたことなんてなかったのに。
私はサトルの部屋のドアをノックして、中に入った。
昼間なのにカーテンがしめられたままの薄暗い部屋。
サトルはベットにうつぶせに横たわったまま、枕に顔を埋めていた。
「サトル、どうしたの？何か悩みがあるなら、ママに話してみて・・・。」
しばらく、サトルは無言だった。
やっと口を開いたサトルは、とても小さな声で、
「・・・下手だっていわれたんだ。」
「サトルが下手？何が？」
「セックスだよ！昨日、はじめて彼女とヤったんだ・・・。やっと入れたと思ったら、すぐ射精しちゃって、彼女に下手って笑われて、フラれた。」
「そうなの・・・。」
私はサトルが今まで童貞だったということの方に驚いた。
「ずっとママのいうとおりに勉強ばっかしてたから、セックスが他の男より下手になってたんだよ！どうしてくれるんだ！」
ヒステリックに私を責めるサトルに、私がしてやれることといったら、自分の体でセックスを教えてあげることだけだった。
近親相姦したいなんて、考えたこともなかったのに。
むしろ、近親相姦なんていう話をきくたびに、気持ち悪いと思っていたくらいなのに。
サトルには近親相姦に対する抵抗は全然ないみたいだった。
近親相姦してでも、セックスが上手くなりたかったのかもしれない。

続く...
      
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   <title>お兄ちゃんと近親相姦 その４</title>
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   <published>2008-09-06T10:14:12Z</published>
   <updated>2008-10-02T00:17:51Z</updated>
   
   <summary>「私もお兄ちゃんのこと、大好きだから、近親相姦でもいいの。お兄ちゃんじゃないとイ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://heavenmarket.net/kannou/">
      <![CDATA[「私もお兄ちゃんのこと、大好きだから、近親相姦でもいいの。お兄ちゃんじゃないとイヤなの。」
恋人同士みたいに抱き合ってキスしながら、私はおっぱいをもまれて、乳首をこねられた。
好きな人とセックスできる喜びで、おまんこはもうぬるぬるになっていて、お兄ちゃんの指を入れられてもほとんど痛みを感じなかった。
お兄ちゃんの愛撫であえがされて、何回もイってから、やっとお兄ちゃんのちんぽがおまんこに挿入された。
いきなりだったから、<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=30&amp;lim=0&amp;cnt=49&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c" target="_blank">コンドーム</a>がない。
ナマでするのはちょっと不安だけど、はじめての一回くらいは直接つながりたい。
張り裂けるような痛みと一緒に、お兄ちゃんのちんぽが奥に埋め込まれていく。
やっと一つになれたのが嬉しくて、私は涙を流した。
とっても気持ちよくて、無意識にお兄ちゃんのちんぽをしめつけてしまう。
きゅっとしまると、お兄ちゃんのちんぽの感触がよりはっきりとわかって、ますます感じる。
「ああ・・・アイのおまんこ、とろけそうだよ・・・。」
「お兄ちゃん・・・アイ、嬉しい・・・。」
最初で最後のナマでのセックスは、本当に気持ちよかった。
処女なのに、こんなに気持ちよくていいのかなって思っちゃうくらい感じまくった。
次の日からはちゃんと<a href="http://csasp.jp/love2goods3/index.php?mode=list&amp;cat=30&amp;lim=0&amp;cnt=49&amp;ssid_love2goods3=265a37478d35d1e9050763e2f8fd832c" target="_blank">コンドーム</a>を使ったけど、初めてのセックスで何度も中出しされちゃったから、生理がくるまでずっとどきどきだった。
近親相姦を続ける限り、赤ちゃん産めないから、お兄ちゃんにパイプカットしてもらおうかなあ。]]>
      
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   <title>お兄ちゃんと近親相姦 その３</title>
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   <published>2008-09-06T06:14:12Z</published>
   <updated>2008-09-17T02:12:49Z</updated>
   
   <summary>「ホント？お兄ちゃんもアイのこと、好き？」 お兄ちゃんの顔をじっとみながら、ちん...</summary>
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         <category term="010近親相姦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://heavenmarket.net/kannou/">
      「ホント？お兄ちゃんもアイのこと、好き？」
お兄ちゃんの顔をじっとみながら、ちんぽをさする手は止めない。
「好きだよ・・・。もうさわっちゃ、ダメだ。」
お兄ちゃんは苦しそうに息をはいて、私の手をちんぽからどけた。
このまま襲ってしまいたいけど、お兄ちゃんの理想とかけはなれてしまうから、ぐっとがまんする。
お兄ちゃんに抱きついたまま、疲れていた私は眠ってしまった。
欲求不満だったせいか、お兄ちゃんとセックスする夢をみた。
夢の中のお兄ちゃんは、強引で、積極的で、私の想像よりエッチなことをたくさんしてくれる。
乳首をしゃぶられている感触があまりにもリアルで、私ははっと目が覚めた。
パジャマのボタンが全部はずされてて、私のおっぱいはむき出しになっていた。
お兄ちゃんが乳首をしゃぶっていて、私が起きたことに気づくと、ますます激しく乳首を舐めまわした。
「お兄ちゃん・・・どうして？」
まさか寝ているところを襲われるとは思ってなかった私は、本当にお兄ちゃんなのか信じられなくて、小さな声でつぶやいた。
お兄ちゃんが乳首から口をはなして、私にキスしてきた。
ねっちょりとした舌がぐにぐにと私の口の中で蠢いている。
ファーストキスなのに、すごくエロい。
「ごめん。近親相姦だからずっと我慢してたけど・・・、もうムリだ。」
お兄ちゃんは泣きそうな顔をしていて、私もつられて泣いてしまいそうになった。
手をのばして、お兄ちゃんをぎゅっと抱き寄せる。

続く...
      
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   <title>お兄ちゃんと近親相姦 その２</title>
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   <published>2008-09-06T03:14:12Z</published>
   <updated>2008-09-17T02:12:03Z</updated>
   
   <summary>「お兄ちゃん、いっしょに寝よっ！」 自慢の巨乳をさりげなく押し付けつつ、上目づか...</summary>
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         <category term="010近親相姦" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://heavenmarket.net/kannou/">
      「お兄ちゃん、いっしょに寝よっ！」
自慢の巨乳をさりげなく押し付けつつ、上目づかいでおねだり。
「ん・・・いいけど・・・、狭いぞ？」
お兄ちゃんは渋々オッケーしてくれた。
近親相姦ってことがブレーキになってるだけで、お兄ちゃんだって、私のこと、好きだと思うんだよね。
だって、割とイケメンでモテるのに、今まで彼女いないし。
狭いベットでお兄ちゃんにぴったりとよりそいながら、私はお兄ちゃんの胸に顔を埋めた。
「お兄ちゃん、大好き・・・。」
すごく密着してるから、お兄ちゃんの勃起したちんぽが私にあたっている。
「お兄ちゃん、これ、なあに？」
不思議そうな表情を作って、私はパジャマの上から、お兄ちゃんの勃起したちんぽを手でさすさすする。
短大生にもなって、勃起がわからないはずないのに、動揺したお兄ちゃんは、
「アイがかわいいから、大きくなったんだ。」
ってごまかそうとした。

続く...
      
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   <title>お兄ちゃんと近親相姦 その１</title>
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   <published>2008-09-05T01:14:12Z</published>
   <updated>2008-09-17T02:11:48Z</updated>
   
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      短大に合格した私は、東京で一人暮らしをしている大学生のお兄ちゃんのうちに転がり込んだ。
お兄ちゃんと二人きりで暮らせるなんて、夢みたい。
私はお兄ちゃんが大好きっ！
近親相姦っていわれても、別に平気。
避妊さえちゃんとすれば、近親相姦だって、誰にも迷惑かけないはず。
小さな頃から、お兄ちゃんの理想の女の子になれるように、料理もがんばったし、かわいくなれるように研究を重ねてきたの。
お兄ちゃんはセミロングの茶髪が好きで、ちょっとおとなしめのはずかしがりやな女の子がタイプみたい。
お兄ちゃんの理想の女の子を演じるうちに、私はかなりのカマトトぶりっこになってしまった。
本当はお兄ちゃんと裸で抱き合ったり、いちゃいちゃしたり、セックスしたりしたいのに、清純なフリをして、ちょっとエッチなものをみても、恥ずかしそうに顔をそむけるの。
自分の部屋で一人きりになると、お兄ちゃんとのセックスを想像しては、こっそりオナニーしてた。
お兄ちゃんが東京に行っちゃったときも、不安でさみしくて、はなれたくなくて、行かないでってわめきたかったけど、がまんしたし。
でも、今日からはずっと一緒にいられる。
私の手料理を嬉しそうに食べているお兄ちゃんをみていると、しあわせで胸が苦しくなる。
お風呂からあがって、パジャマに着替えて、私は無邪気をよそおって、お兄ちゃんに抱きついた。

続く...
      
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   <title>一日に何回も口内発射されるのも疲れるし その４</title>
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   <published>2008-09-04T10:14:12Z</published>
   <updated>2008-09-04T10:30:04Z</updated>
   
   <summary>返事をするときぐらい、おまんこからはなれたらいいのに。 口を上下に動かしていると...</summary>
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      返事をするときぐらい、おまんこからはなれたらいいのに。
口を上下に動かしていると、口の中に苦い味がしてきた。
ちんぽがすごく硬くなってきたし、そろそろイきそうかな。
口内発射に備えて、あまり奥まで咥え込まないようにしながら、私は唇と手でサトルのちんぽをしごいた。
「ぐふ・・・。」
サトルのくぐもった声と一緒に、私の口の中に精液が飛び出した。
口内発射の瞬間は、いつも目から涙がにじんでしまう。
こっそりとティッシュに口内発射された精液を吐き出しつつ、私はサトルのひざからおりた。
パンティがサトルのよだれで濡れていて、気持ち悪い。
「アイちゃん・・・そのパンティ、買取で。」
私はサトルの目の前で、パンティを脱いで渡した。
以前、パンティを買取した後、帰ろうと後ろを向いた私のスカートをまくったオヤジがいたので、スキをみせないように、席をはなれる。
フェラチオと口内発射で5000円。
おまんこ押し付けとパンティの買取で3000円。
8000円の売り上げだけど、私に入るのは4000円弱だ。
一日に何回も口内発射されるのも疲れるし、そろそろ辞めちゃおうかなあ。
      
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   <title>一日に何回も口内発射されるのも疲れるし その３</title>
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   <published>2008-09-03T10:14:12Z</published>
   <updated>2008-09-03T10:30:02Z</updated>
   
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      私はちんぽをしゃぶったまま、玉袋をもみもみした。
カリ首のところで止まっていた唇をぐうっと根元の方にスライドさせる。
「な、なあ、追加料金払うから、俺の上にのってくれよ。」
若いのにオヤジ趣味だなあって呆れながら、私はサトルのひざの上にまたがった。
おしりを高く突き上げて、サトルの顔にパンティをはいたままのおまんこを押し付けるようにして、サトルのちんぽを咥える。
かなりアクロバティックな体勢で、アタマに血が上るんだけど、悦ぶ男の人が多い。
ミニスカのセーラー服のスカートがぺろんとまくれて、白いパンティがむき出しになる。
サトルはパンティごしに舌で私のおまんこのワレメをなぞっている。
ちなみに、手を使うのも、パンティの脇から舌を入れるのもNGだ。
私の太ももを押さえているサトルの手はたくましくて、エッチしたら気持ちいいんだろうなって、ちょっと思ってしまった。
残り時間も少なくなってきたので、私はフェラチオに集中した。
いつもと逆になってしまうので、裏筋を舐めるのが難しい。
舌で舐める代わりに、指で何度もなぞって、カバーした。
「サトル・・・気持ちいい？」
私のパンティを舐めまくって、びちゃびちゃにしているサトルにきくと、
「ひもひいいひょ。」
と返事をしてくれた。

続く...
      
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