びいんっと反りかえったちんぽを根元から亀頭の方に、ちろちろと舐め上げていって、少しずつ唾液で濡らす。
サオが唾液で濡れたところで、カリ首をぐるんと舌でなぞって、亀頭を口に含む。
「ああっ!」
じらしたせいで、かなり気持ちよかったみたい。
口の中に咥えたまま、つるつるとした亀頭を舌先で舐めまわして、痛くない程度にちゅっと吸う。
「アイちゃん、今日はすごくイイよ。すぐ出ちゃいそう。」
今日は立ったままでしゃぶっているが、体勢というのも射精に大きな影響を与えるようなので、そのうち、いすに座った状態でのフェラチオや敷布団だけ敷いておいて寝かせた状態でのフェラチオも試してみようと思う。
先っちょだけを咥えていたちんぽをぐうっとのどの奥まで呑みこむ。
できるだけぴったりとフィットするように口をすぼめて、唇でサオをしごくようにして、なるべく根元まで咥えこむ。
手でちんぽの根元をつかんで下方向に引っぱって、皮を余らせないようにする。
片手で玉袋をさわさわして、玉袋とアナルの間のところをツメで軽くなぞるように往復する。
もっとセックスがマンネリしたら、サトルのアナルを開発して、前立腺でイかせてみたい。
口の中のちんぽが硬く膨張してきたので、私は両手を使って、リズミカルにサオをしごいた。
亀頭だけを口に含んでおいて、時々、ぐうっと根元までしゃぶる。
根元からカリ首まで唇を戻すときに、舌でサオを舐めまわした。
何度かそれを繰り返すうちに、突然、どぴゅうっと口の中に精液がはじけた。
何もいわずに口内発射するなんて、サトルにしてはめずらしい。
まだびくびくいっているちんぽを口に咥えたままで、上目づかいにサトルの顔を見上げると、ぜえぜえいっていて、全然、余裕がなさそうだった。
今日のフェラチオは、ちょっとやりすぎてしまったかもしれない。
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