【無料】官能小説
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給料日には風俗に行って、アイちゃんの口の中で口内発射するのが、俺の自分に対するご褒美ってやつだ。
アイちゃんは妹キャラを担当していて、ロリっぽくて素直ないいコで、きゃしゃな体に似合わない巨乳が人気の風俗嬢。
少しお金を払っただけで、こんなかわいこちゃんの裸をみられて、フェラチオしてもらって、口内発射までできるなんて、本当に俺はしあわせな時代を生きている。
個室で二人きりになると、俺はアイちゃんの巨乳を揉ませてもらう。
キスはNGだから、つやつやの柔らかそうな唇に吸い付きたくなるのを我慢して、恥ずかしそうに顔を赤らめているアイちゃんの表情を至近距離でみつめる。
勃起した乳首を口でねぶって、アイちゃんの息が荒くなったところで、俺はベットに腰かける。
このまま、アイちゃんをこのベットに押し倒して、おまんこに挿入できたら、どんなに気持ちいいだろうといつも思うけど、この店は本番厳禁だ。
俺がアイちゃんにしてもいいのは、クンニまでで、手マンもできない。
アイちゃんが俺にしてくれるのは、口内発射まで。
この風俗店には、アナルセックスできるコや手マンしてもいいコもいるし、アナルを舐めてくれたり、前立腺マッサージしてくれるコもいるが、俺はアイちゃん一筋だ。
「サトルさん、久しぶりだよね。」
続く...
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