Top >  口内発射 >  アイちゃんの口の中で口内発射 その3

【無料】官能小説 - アイちゃんの口の中で口内発射 その3 -

【無料】官能小説

アイちゃんは亀頭だけ、ぺろぺろと舐めながら、上目づかいで俺の顔をみている。
はじめてアイちゃんにパイズリしてもらったときは、興奮しすぎて、アイちゃんの顔に顔射してしまった。
俺は許しもなく顔射したことを何度も謝ったけど、アイちゃんはにこにこして、「大丈夫です。」っていってくれた。
こんなコが彼女だったらなあって、しみじみ思ったものだ。
アイちゃんは、しばらくパイズリした後、またちんぽ全体を口の中に含んで、ゆっくりと出し入れしてくれる。
時間いっぱいまで愉しみたいから、できるだけ射精を我慢するんだけど、指がありえないくらいばらばらに動いて、俺の快感を強くしていく。
アイちゃんの舌と指が俺のちんぽをぐりんぐりんと刺激していて、一体、今、どんなことをされているのか、わからなくなるくらい激しい気持ちよさが俺を包んだ。
ヤバい・・・もうイく・・・と、体をこわばらせた瞬間、俺のちんぽは開放されて、まったりと軽く手でしごかれていた。
「まだイっちゃダメ。」
いたずらっぽく笑っているアイちゃんは、射精感がおさまるまで、太ももの内側を軽く指でなぞったり、玉袋をもんだりして、俺をじらした。
すっかり冷えたちんぽが、アイちゃんのあたたかい口の中に、ゆっくりと咥えられる。
口の中で、舌がちんぽにまとわりついてくる。
アイちゃんの口からじりじりとちんぽが出されていって、口から出たサオを指がやさしくこする。
残り時間が7分になったところで、アイちゃんがスパートをかけた。
指でちんぽ全体をしごきあげ、口と舌がその動きをサポートして、ちんぽから精液を吸い上げようとしている。
アイちゃんの本気モードに、俺はひとたまりもなかった。
「出るよ・・・。」

続く...


m(_ _)m 応援のポチッポチッお願いします。
人気ブログランキングへ

≫ 次の記事 【無料】官能小説 アイちゃんの口の中で口内発射 その4
≪ 前の記事 【無料】官能小説 アイちゃんの口の中で口内発射 その2