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【無料】官能小説 - アイちゃんの口の中で口内発射 その4 -

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ぶっしゅうっと口内発射した精液がアイちゃんの口の中にはじける。
たっぷりと射精したにもかかわらず、アイちゃんの口内の締め付けに反応して、俺のちんぽはもう残っていない精液を吐き出そうとびくびくしている。
下半身がじーんとしびれて、心地よい疲れと満足感で眠くなった。
アイちゃんは、俺が口内発射した精液をごっくんと飲み干すと、よだれと精液で汚れた俺のちんぽをティッシュでキレイにしてくれた。
「今日もたくさん出ましたね。」
アイちゃんの顔もちょっと上気していて、おっぱいがローションで光っていて、かなりエロい。
射精したばかりなのに、このまま押し倒したいという衝動に駆られて、俺はアイちゃんから目をそらした。
いつかアイちゃんが風俗をやめてしまう前に、もっとお店に通いつめて、真剣に口説いた方がいいだろうか。
でも、万が一、アイちゃんと付き合えたとしても、たくさんの男のちんぽをしゃぶって、口内発射させてきたアイちゃんを普通の女の子と同じ目でみられる自信がない。
意気地なしの俺は、
「アイちゃんは辞めましたよ。」
っていわれるのを恐れながら、来月の給料日を待ちわびた。


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