Top >  口内発射 >  一日に何回も口内発射されるのも疲れるし その1

【無料】官能小説 - 一日に何回も口内発射されるのも疲れるし その1 -

【無料】官能小説

親友のミサキに誘われて、私は風俗で働いている。
コスプレして、ソファーに座ったお客さんのちんぽをフェラチオして、口内発射されるだけだから、体も汚れないし、いいかなって思って。
黒服のお兄さんが、待機していた私達にオーダーを持ってくる。
ミサキがチャイナドレス、私はセーラー服。
それぞれコスプレ衣装に着替えて、ティッシュと消毒セットの入ったかごを持って、客席に向かう。
二人連れの若い男性みたいで、私達は仕切られた個室の手前で別れた。
仕切りはすごく低くて、立っている人から覗けるようになっている。
女の子にムリヤリさわったり、本番を強要したりっていうのを防ぐために、黒服の人が巡回して、チェックするためらしい。
でも、席に案内されるお客さんも、じろじろと覗いていく。
それで気に入られて指名されたりすると、休みナシで咥え続けないといけないから、あんまり嬉しくない。
ソファーにどかっと腰かけてリラックスしているのは、肉体労働って感じの若いお兄さん。
茶髪で日に焼けた肌に、太い腕がたくましい。
風俗なんかこなくても、モテそうなのにな。
私はあいさつをしながら、男の足元に座り込んだ。
「俺、サトルっていうんだ。フェラチオしてるとき、なるべく名前呼んでほしいんだけど。」
「わかりました。」
「あ、タメ口の方がいい。」
ちょっと変わったお客さんだけど、いわれたとおりにする。
「じゃ、サトル、パンツ脱いで?」
サトルはすばやくズボンとパンツを脱ぎ捨てた。

続く...


m(_ _)m 応援のポチッポチッお願いします。
人気ブログランキングへ

≫ 次の記事 【無料】官能小説 一日に何回も口内発射されるのも疲れるし その2
≪ 前の記事 【無料】官能小説 アイちゃんの口の中で口内発射 その4