【無料】官能小説
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他の女にセックスが下手だとまた笑われるくらいなら、近親相姦でけしてけなさない私にセックスを教わって、早く上手くなりたかったのだろう。
主人は単身赴任していたから、私達には近親相姦にふける時間がたくさんあった。
息子の前で裸になるなんて、何年ぶりだろう。
私の裸でも勃起することができるのか不安だったけど、性欲旺盛なサトルはおなかにつくくらいちんぽを勃起させていた。
「コンドームを切らしているから、今日は挿入はなしにしましょう。」
いきなり、最後までするのはちょっと罪悪感があった。
もしかしたら、サトルも途中で近親相姦はイヤだって思うかもしれないし。
「俺が11個も持ってるから、大丈夫だよ。」
サトルは私をカーペットの上に押し倒した。
「ママが若くて美人でよかったよ。友達の母親なんて、モロおばさんで、絶対に勃起できないもんな。」
サトルが私のおっぱいをもみながら、べらべらと話し続ける。
「うちに遊びに来た友達はみんな、ママとヤりたいっていうしね。」
「よかったら、何人か紹介しようか?ママだって、ずっと放置されてて、欲求不満だったんだろ。」
私はサトルをぎゅうっと抱きしめた。
おっぱいに顔をうずめて、サトルがすすり泣く。
「大丈夫。サトルのしあわせのためなら、近親相姦くらいなんでもないのよ。」
「ママ・・・。」
サトルは私の唇にキスをして、舌を入れてきた。
にゅくっにゅくっと舌が絡まりあって、唾液がいやらしい音を立てる。
キスはそこそこ上手よね・・・。
続く...
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