Top >  近親相姦 >  ママと近親相姦 その3

【無料】官能小説 - ママと近親相姦 その3 -

【無料】官能小説

キスしながら、乳首をいじっている指も、割と気持ちいい。
乳首をしゃぶられていると、サトルが赤ちゃんだった頃を思い出した。
授乳のときは、よく乳首をかじられて、痛かったっけ・・・。
息子の手で足を開かれて、濡れたおまんこをみられるのは、ものすごく恥ずかしかった。
「俺、ここから出てきたんだよね。」
サトルが指でおまんこを上下になぞりながら、面白そうに私のおまんこを観察している。
「不思議だよね。こんなせまいところから出てこれるなんてさ。」
つぷんと膣の中に指を入れられる。
「十分すぎるくらいキツいね・・・。昨日ヤったモトカノのおまんこよりキツいかも。」
「他の相手との比較を口に出すなんて、マナー違反よ?」
私はちょっとサトルの顔をにらんだ。
「ごめん。そうだよね。」
サトルの指は私のおまんこの中で、くにくにと動く。
確かに、どこが感じるポイントなのかわかっていないようだけど、下手っていうほどではないと思う。
サトルは私のおまんこに指を入れたまま、クリトリスを舐めた。
舌全体でれろれろと舐められるのは、それほど気持ちよくないけれど、膣を刺激している指と合わせると相乗効果で少しずつ快感が強くなっていく。
「すごい・・・ぐちゅぐちゅだ・・・。」

続く...


m(_ _)m 応援のポチッポチッお願いします。
人気ブログランキングへ

≫ 次の記事 【無料】官能小説 ママと近親相姦 その4
≪ 前の記事 【無料】官能小説 ママと近親相姦 その2