【無料】官能小説
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自分の愛撫で私のおまんこが濡れているのが嬉しいのか、サトルはとても興奮している。
「もう入れてもいい?がまんできないよ。」
サトルは私のおまんこから指を抜いて、もたもたとコンドームをつけはじめた。
陰毛を巻き込んだりして、装着に苦労している。
「あせらなくてもいいわよ。慣れれば早くつけられるようになるわ。」
サトルはようやくコンドームをつけ終えて、おまんこにちんぽをあてがった。
膣口をさがすように、亀頭がワレメを何度も往復する。
「ここよ。ゆっくり入れてね。」
私はサトルのちんぽを膣口に導いた。
じりじりとちんぽがおまんこの中へと入ってくる。
自分の息子ながら、かなり立派なちんぽだ。
「ううっ。キツすぎるよ・・・またすぐ射精しそう。」
「まだ射精しちゃダメよ。動かさないで、マジメなこと考えなさい。」
奥までおまんこに入っているちんぽをきゅっとしめつけると、サトルは悲鳴をあげる。
これはかなりトレーニングを必要としそうだ。
サトルの体の重さを受けとめながら、近親相姦が長く続きそうだと思って、ため息がでた。
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